ダイビングをしているお友達って、実はけっこう周りにいませんか?
スキューバダイビングはスキンダイビング(素潜り)と違ってCカードと呼ばれるライセンスが必要なのです。
ダイビングライセンス取得は、南の島に旅行に行ったついでにコースを受講する人も多いですね。
スキューバダイビングの指導団体には、フランスが本部のCMASやイギリスに本部がるBSACなどいくつかあります。
PADIという指導団体が発行しているCカードなら、世界中で一番多く発行されていますのでどこに潜りに行っても通用します。
日本のダイビングスクールもPADIに所属しているダイビングショップが多いですね。
ダイビングスクールを選ぶ時は、実際に電話をしたり遊びに行ってみて、なじみやすいショップを選ぶのが長く続けるコツです。
ダイビングスクールの主催するダイビングツアーに参加していると、楽しい仲間がどんどん増えていきます。
ダイビングを伊豆で楽しむのなら、1泊で出かけるのがお勧めです。温泉に入ったり、海鮮料理を楽しむこともできます。
そして、海外へ初めて潜りに行くのなら、グアムのダイビングがお勧めです。なんとイルカも見れてしまいます。
たまに体験ダイビングを何度もしている人を見かけますが、お金と時間がもったいないので、ぜひCカードを取得してください。
中には、75歳でダイバーデビューなんていう方もいるほどで、中高年向けのダイビングコースも開催されています。

ダイビングをしている芸能人って多いですね。もしかしたら、どこかの海でばったり会えたりすることもあるかもしれません。
スキューバダイビングを趣味とするのには、まずはダイビングライセンス(Cカード)を取得することが必要です。
ダイビングライセンスを取得するのは、最初に学科講習、そしてプール講習、最後に海洋実習という流れです。
スキューバダイビングのライセンスは国家資格などではなく、民間の指導団体が安全に潜れる為のカリキュラムを組んでいます。
PADIというのも、ダイビングライセンスを発行している指導団体のひとつですが、本部はアメリカのカリフォルニアにあります。
PADIダイビングスクールの中でも、5スターというランクのショップで受講すると、ゴールドカードが発行されます。
自分に合ったダイビングショップを見つけるのには、やはり一度足を運んでスタッフと話をしてみるのが良いですね。
ショップ主催のダイビングツアーに参加していると仲間がすぐにできますし、彼氏や彼女を見つけてしまうこともめずらしくありません。
神奈川や東京のダイビングスクールなら、伊豆のダイビングポイントに行くツアー多いでしょう。
そして、伊豆のダイビングでスキルアップしたら、いよいよ沖縄ダイビングデビューです。エメラルドグリーンの海が待っています。
まだダイビングライセンスはちょっとねえ・・・という方も、せめて体験ダイビングで一度は海の中をのぞいて見ましょう。
最近は中高年向けのダイビングコースを開催しているショップもありますから、親子でダイビングを楽しむのも良いですね!